池の南側に水門があり、これは水尻といい、池から流れ落ちる場所。
この池には、多分、周辺の山林から雨水が流入し、池が増水すると、水尻から流れ落ちる。
それを覗くように撮影。
流れ落ちる斜面と水路が見える。
石碑の裏側の柵から下を覗く。
後ろに水田があり、その畦道として流れる。
水尻落ちから小貝池を眺める。
栃木県那須烏山市曲畑
小貝川源流から数分下る。
小貝川は水田の中の水路である。
更に10分ほど下ると橋があり、そこから下流・南方を見る。小川らしくなってきた。
冬。石碑のすぐ下。
冬。石碑から下流側を望む。
冬。
冬。
その橋の下で流水が見える。上流方向を撮影。
橋の欄干で小貝川であることは確認できた。
橋の上から南方、下流側を撮影。
県道69号バイパス、「サシバの里いちかい」の近く。
橋には川の名前がある。
更に12kmほど下流、真岡市君島の稲荷橋近くで上流側を撮影。
前と同じ。中流という感じ。
稲荷橋から下流側を望む。
稲荷橋たもとの国土交通省の河川標識。日付は2031年ではなく、2019年の間違い。(すべて、そう)
稲荷橋より少し上流側、真岡市須釜の小貝川。君島堰が見える。
その堰の少し上流側に水田に引き込むためと思われる用水路あり。